暉峻康紀(てるおか やすのり) この度5月1日より安楽寺様の法務員としてお手伝いをさせて頂くことになりました暉峻康紀(てるおか やすのり)、と申します。鹿児島県のお寺の三男坊として生まれ、地元の高校を …
続きを読む昔ならば、何代にもわたって住んでいた家も、近頃では人びとの稼動が激しく、一人住まいであったり、核家族であったり、時には三世代同居であったりと、形がさまざまに変わってきています。そんな状況ですから、お仏 …
続きを読む①当寺の動き 第26号でもお伝えしたように、来る平成22年に親鸞聖人750回忌大遠忌お待ち受け法要を厳修致します。詳細につきましては、今年8月12日の役員総会にて決定致したいと考えております。又、平成 …
続きを読む安楽寺住職 横湯誓之 慈光照護の下、門信徒の皆様におかれましてはご清祥にてお過ごしのこと大慶に存じ上げます。又、日頃より当寺護寺発展の為に並々ならぬご尽力を頂いていること、重ねて御礼申し上げます。 さ …
続きを読む作家 青木新門 あおき・しんもん 1937年富山県生まれ。早稲田大学中退。富山市内で飲食店経営の後、冠婚葬祭会社(現オークス・グループ)に入社。葬儀の現場で納棺専従社員として働いていた経験を『納棺夫日 …
続きを読む7月13日に、愛別の乗福寺ご一行が、団体旅行のおりに当寺にご参拝下さいました。乗福寺ご住職福嶋大乗先生は、私が旭川龍谷高校在学中にお世話になった先生のお一人で、なんと福嶋先生のご成婚の時に媒酌人を勤め …
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